【パワプロアプリ】[真剣]柳生鞘花(やぎゅうさやか)のイベントと評価

2019年12月10日

[真剣]柳生鞘花の基本情報

得意練習 打撃&球速
イベント 後イベ
金特 金縛り(確定)
洗礼の一撃(確定)
役割 バウンサー
上限アップ なし
覚醒 なし
コンボ 閃道極/村雨
所持コツ 投手
荒れ球


野手
アベレージヒッター/パワーヒッター/粘り打ち/意外性/打球ノビ〇/一発逆転

テーブル

レベル ボーナス
1 初期評価15(SR),20(PSR)
スペシャルタッグボーナス40%
得意練習率アップ10%
コツイベントボーナス40%
5 初期評価25(SR),30(PSR)
10 スペシャルタッグボーナス60%
15 コツレベルボーナス2
20 やる気効果アップ100%
25 精神ボーナス4
30 初期評価45(SR),50(PSR)
35 真・小浪一刀流
(精神ボーナスと得意練習率アップの効果)
スペシャルタッグボーナス80%
37
(SR上限開放時)
初期評価50
40
(SR上限開放時)
初期評価55(SR),60(PSR)
42
(PSR上限開放時)
試合経験点ボーナス5%
45
(SR,PSR上限開放時)
試合経験点ボーナス10%
50
(PSR上限開放時)
やる気効果アップ150%

通常バージョンからの変更点

得意練習 投手の得意練習「球速」が追加
金特 投手時に金縛りが取得可能
野手時に洗礼の一撃が取得可能
どちらも確定
イベント 別バージョンイベント「瞬の道」が追加
金特イベント「技の道」が3回から2回に減少
テーブル レベル20でやる気効果アップ100%の
やる気テーブルに変更
所持コツ 投手能力に荒れ球が追加
野手能力に一発逆転が追加

[真剣]柳生鞘花のイベント

瞬の道(別バージョンイベント)

「もう一度」を選択した場合、最大で5回発生。

もう一度
(成功)
敏捷+13
もう一度
(5回成功)
投手
縛りコツレベル3


野手
初撃コツレベル3

もう一度
(失敗)
柳生評価-10,やる気-4
オレにも 柳生評価+5,技術+27,精神+27

技の道[複](SR,PSR)

1回目

低めの打撃を覚えてもらう 技術+13,精神+27
あきらめる
※イベント終了
共通
柳生評価+5,体力+20,技術+27


投手
緩急〇コツレベル1


野手
プレッシャーランコツレベル2

2回目

共通
柳生評価+5,技術+40,精神+40


投手
金縛りコツレベル1


野手
洗礼の一撃コツレベル1

義の道[複](全レア度)

1回目

技術+27,精神+13

2回目

みんなに知らせよう 柳生評価+10,チームメイト評価+5,やる気+1,体力+40
手伝おうか 柳生評価+5,技術+13,精神+27
モテモテになる
・・・毒とか入ってないよね? 共通
筋力+13,変化/敏捷+27


投手
クイック〇コツレベル1


野手
走塁〇コツレベル1

エピローグ(全レア度)

評価:最大 筋力+27,変化/敏捷+27,技術+27,精神+27
評価:最大未満 筋力+13,変化/敏捷+13,技術+13,精神+13

自己紹介(全レア度)

柳生評価+5,技術+13

[真剣]柳生鞘花のコンボイベント

剣道談義

コンボ相手:閃道極

剣道! 柳生評価+5,閃道評価+5,精神+78
ケガしにくさ〇コツレベル3
野球! 体力-13,筋力+39,変化/敏捷+39,技術+39,精神+39

自称VS本業

コンボ相手:村雨

共通
敏捷+27,技術+27,精神+27


投手
順応コツレベル1


野手
帳尻合わせコツレベル1

[真剣]柳生鞘花の評価と使い方

強い点

優秀な所持コツ

査定の高いアベレージヒッターとパワーヒッター、取得機会が少ない打球ノビ〇のコツを所持している。

タッグ練習が起きやすい

得意練習率アップ10%(レベル35で+α)が付いているのでタッグ練習が起きやすく、精神ボーナスがあるのでバランス良く経験点が稼げる。

アヘ打で強力

やる気効果アップ100%が付くので、打撃キャラ固めのデッキにて複数タッグで大量の経験点を稼ぐことができる。
レベル50ならやる気効果アップ150%がつくのでさらに強力。

投手・野手両方で使える

投手でも得意練習がついて金特が取れるようになったので、投手・野手どちらでも育成に使える。

支良洲投手で使いやすい

支良洲水産高校の投手育成では無限指導となり、常にコツが指導になる。

レベル45で試合経験点ボーナスがつく

レベル45で試合経験点ボーナス10%がつくので、経験点全体の底上げができる。

注意点

片桐恋と併用すると扇風機がつく

片桐恋もデッキにセットし柳生のエピローグが発生した場合2股扱いとなり、片桐のエピローグで扇風機を取得してしまうため併用は避けるべき。